top of page

NEWS
SBクリエイティブ株式会社(ビジネス+IT)主催「DX&AI Forum 2026 Fall 東京」に出展・登壇します
株式会社エーアイセキュリティラボは、2026年9月18日(金)に開催される、SBクリエイティブ株式会社(ビジネス+IT)主催イベント「DX&AI Forum 2026 Fall 東京」に出展・登壇します。 サイバー攻撃が巧妙化する現代において、Webアプリを安全に提供するためには脆弱性診断が欠かせません。高度な診断を継続的に実施するためには専門人材が必要ですが、人手不足で踏み出せないというケースも。 生成AI等の最先端技術を活用する「AeyeScan」では診断の設定から巡回・スキャン、レポート作成までを大幅に自動化できます。ブースでは、生成AIを活用した脆弱性診断を体感いただけますので、ぜひお立ち寄りください。 さらに、リアルセミナーにも登壇しますので、ぜひご参加いただければ幸いです。皆さまのご来場を、心よりお待ちしております。 ■株式会社エーアイセキュリティラボの講演について AXによる事業改革が加速するいま、セキュリティ対策にも組織・業務の変革が求められています。本講演では、AIと人が協働し、全社で取り組む脆弱性診断の仕組みづくりについて、具
7 時間前


「【情シス部門・開発責任者向け】Webサイトの網羅的な脆弱性診断を実現するには?『いつでも・だれでも』診断できる環境・体制づくり」ウェビナーを開催します
株式会社エーアイセキュリティラボは、2026年9月8日(火)に「【情シス部門・開発責任者向け】Webサイトの網羅的な脆弱性診断を実現するには?『いつでも・だれでも』診断できる環境・体制づくり」ウェビナーを開催します。 ◆増えるWebサービス、増えない予算と人員 近年、DXの推進によりデジタルサービスが次々と生み出され、機能追加や改修の頻度も高まっています。そんな中、外部委託だけで脆弱性診断に対応すると、サービス数・診断回数ごとに費用がかさみ、診断までの調整(見積・日程調整・再診断など)も重荷となります。それにより、リリースサイクルに合わせて継続的に診断することが難しくなり、セキュリティレベルを落とさざるを得ないことも…。結果として、必要なタイミングで十分な診断ができず、リスクを抱えたままサービスを公開してしまうことにつながります。こうした背景から、ツール活用による診断内製化や、開発工程への組み込み(シフトレフト)を検討する企業が増えています。 ◆内製化の壁。ツール選定・導入・運用の難しさ ところが、脆弱性診断の内製化を進めようとしても、導入するツ
4 日前


株式会社翔泳社主催セミナー「Security Online Day 2026 Autumn」に登壇します
株式会社エーアイセキュリティラボは、2026年9月17日(木)に開催される、株式会社翔泳社主催セミナー「Security Online Day 2026 Autumn」に登壇します。 ■株式会社エーアイセキュリティラボの講演について AI技術の進化とDX推進により、システム開発サイクルが高速化し、Webサービス等のデジタル資産が次々とリリースされていく中、セキュリティ対策の外部依存は、かえってセキュリティリスクを増大させてしまいます。本セッションでは、いつでも・誰でも・好きなだけ、簡単にプロ品質の脆弱性診断ができる環境を整え、外注以外の選択肢をもつことでセキュリティを強化する考え方と具体的な取り組みについてご紹介します。 タイトル AIが変える脆弱性診断の新常識 —自律的セキュリティ運用への第一歩 日時 2026年9月17日(木)14:30~15:00 講師 株式会社エーアイセキュリティラボ 事業企画部ディレクター 阿部 一真 ■イベント概要 今回で17回目の開催となる「Security Online Day」。サイバー攻撃やテクノロジーの常識が
8月28日


SBクリエイティブ株式会社(ビジネス+IT)主催「Security Management Conference Roadshow 2026 秋 名古屋」に出展・登壇します
株式会社エーアイセキュリティラボは、2026年9月11日(金)に開催される、SBクリエイティブ株式会社(ビジネス+IT)主催イベント「Security Management Conference Roadshow 2026 秋 名古屋」に出展・登壇します。 サイバー攻撃が巧妙化する現代において、Webアプリを安全に提供するためには脆弱性診断が欠かせません。高度な診断を継続的に実施するためには専門人材が必要ですが、人手不足で踏み出せないというケースも。 生成AI等の最先端技術を活用する「AeyeScan」では診断の設定から巡回・スキャン、レポート作成までを大幅に自動化できます。ブースでは、生成AIを活用した脆弱性診断を体感いただけますので、ぜひお立ち寄りください。 さらに、リアルセミナーにも登壇しますので、ぜひご参加いただければ幸いです。皆さまのご来場を、心よりお待ちしております。 ■株式会社エーアイセキュリティラボの講演について 未把握のWeb資産は、サイバー攻撃の被害者になるリスクだけでなく、自社がサプライチェーンの「穴」となり、“加害者”にな
8月28日


株式会社インプレス主催セミナー「インプレス AI Days 2026」に登壇します
株式会社エーアイセキュリティラボは、2026年9月15日(火)~ 16日(水)に開催される、株式会社インプレス主催セミナー「インプレス AI Days 2026」に登壇します。 ■株式会社エーアイセキュリティラボの講演について AI活用が本格化し、企業の業務プロセスも、人とAIが協働する前提へと変わりつつあります。セキュリティ運用においても、増え続ける脆弱性や対応範囲の拡大に対し、人手に頼り続ける従来型の体制に限界が見えてきました。 本セッションでは、脆弱性対応を題材に、AI時代に求められるセキュリティ運用プロセスの再構築について解説します。AIに任せる作業と人が担う役割を整理し、属人化しがちな脆弱性対応を、継続可能な運用へ変える考え方をご紹介します。 タイトル 「無理しない」セキュリティ対策が継続のカギ ーAIと進める脆弱性対応プロセスの再構築 日時 2026年9月16日(水) 12:35~13:05 講師 株式会社エーアイセキュリティラボ 事業企画部ディレクター 阿部 一真 ■イベント概要 対話(チャットボット)から自律・協働(エージェント)
8月24日


SBクリエイティブ株式会社(ビジネス+IT)主催「Security Management Conference Roadshow 2026 秋 大阪」に出展・登壇します
株式会社エーアイセキュリティラボは、2026年9月4日(金)に開催される、SBクリエイティブ株式会社(ビジネス+IT)主催イベント「Security Management Conference Roadshow 2026 秋 大阪」に出展・登壇します。 サイバー攻撃が巧妙化する現代において、Webアプリを安全に提供するためには脆弱性診断が欠かせません。高度な診断を継続的に実施するためには専門人材が必要ですが、人手不足で踏み出せないというケースも。 生成AI等の最先端技術を活用する「AeyeScan」では診断の設定から巡回・スキャン、レポート作成までを大幅に自動化できます。ブースでは、生成AIを活用した脆弱性診断を体感いただけますので、ぜひお立ち寄りください。 さらに、リアルセミナーにも登壇しますので、ぜひご参加いただければ幸いです。皆さまのご来場を、心よりお待ちしております。 ■株式会社エーアイセキュリティラボの講演について 未把握のWeb資産は、サイバー攻撃の被害リスクだけでなく、自社をサイバー攻撃の加害者にするリスクもはらんでいます。人手に頼
8月21日


株式会社Innovation & Co.主催「ITトレンドEXPO2026 Summer」に登壇します
株式会社エーアイセキュリティラボは、2026年9月1日(火)〜4日(金)に開催される、株式会社Innovation & Co.主催イベント「ITトレンドEXPO2026 Summer」に登壇します。 ■株式会社エーアイセキュリティラボの講演について 生成AIの急速な進化により、サイバー攻撃は新たな局面を迎えています。 攻撃側のAI活用が進む今、防衛側もAIを前提とした対策へシフトし、即座に底上げする必要があります。 セキュリティの本質的な「やるべきこと(Should)」自体は変わりませんが、「やらなければいけないこと(Must)」の切迫感は高まっており、今や全企業が防衛能力のアップデートを余儀なくされています。 本セミナーでは、脆弱性対策における人材・予算・スピードの壁を乗り越え、AIを活用した脆弱性診断ツール「AeyeScan」を活用して、事業スピードと安全性を両立する『ととのう、セキュリティ』の実践方法を解説します。 タイトル 進化し続けるAIと、 変わらない脆弱性対策 ー今こそ必要なAI活用と「ととのう、セキュリティ」ー 日時 2026年9
8月20日


4社共催で「AI活用時代のセキュリティ対策 ガイドライン・脆弱性・ID・第三者評価・教育、5つの切り口で守る」を開催いたします
株式会社エーアイセキュリティラボは、2026年9月2日(水)に4社共催で「AI活用時代のセキュリティ対策 ガイドライン・脆弱性・ID・第三者評価・教育、5つの切り口で守る」を開催します。 ■イベント概要 IPA「情報セキュリティ10大脅威2026」では「AIの利用をめぐるサイバーリスク」が初めて第3位にランクインし、生成AIやAIエージェントの活用拡大に、企業のガバナンス整備が追いついていない実態が浮き彫りになっています。攻撃者がAIを駆使して脆弱性を24時間365日探索する一方、企業側の対策は後手に回りがちで、社内IDの管理不備や委託先・利用サービスの安全性評価、従業員教育の定着といった課題も山積しています。 本セミナーでは、AI活用時代に企業がどうセキュリティ対策を進めるべきかを実践的に解説します。単発の脅威解説ではなく、ガバナンス設計から対策の実行、社外への説明、組織への定着までを一貫したストーリーとして提示し、情報システム・セキュリティ部門の担当者が明日から取り組める指針を提供します。 名称 AI活用時代のセキュリティ対策...
8月20日


bottom of page

