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NEWS
【イベント】2026年1月29日(木)~30日(金)開催、公益社団法人企業情報化協会主催「第41回 IT戦略総合大会ーITMC2026ー」に登壇します
株式会社エーアイセキュリティラボは、2026年1月29日(木)~30日(金)に開催される、公益社団法人企業情報化協会主催イベント「 第41回 IT戦略総合大会ーITMC2026ー 」に登壇します。 ■株式会社エーアイセキュリティラボの講演について ▼IT戦略総合大会 【タイトル】どうする?DX&AI時代のIT資産管理 放置されたWeb資産の可視化と脆弱性対策 【日時】2026年1月30日(金)13:30~13:50 【講師】株式会社エーアイセキュリティラボ 事業企画部ディレクター 阿部 一真 ■イベント概要 IT戦略総合大会は、真のIT活用を通じて企業の競争力強化に取り組む公益社団法人企業情報化協会が主催する、年次大会です。 IT部門・IT企業をとりまく多種多様の課題克服と、新たな時代に向けた情報交流に主眼をおいています。 名称 第41回 IT戦略総合大会ーITMC2026ー 日時 2026年1月29日(木)~30日(金) 形式 会場/Zoom LIVE配信 ハイブリッド開催 <会場開催>ザ・プリンス パークタワー東京
2025年12月23日


【イベント】2026年1月22日(木)に「最新版OWASP Top 10から読み解く、2026年に優先すべきWebセキュリティとは?」ウェビナーを開催します
株式会社エーアイセキュリティラボは、2026年1月22日(木)にウェビナーを開催します。 ◆OWASP Top 10最新版(RC版)が公開!近年のリスク動向は? Webアプリケーションの重大なセキュリティリスクを10項目にまとめた「OWASP Top 10」。先日、最新版となる2025年版のRC(候補)版が公開され、現在は正式リリースを待つ段階にあります。前回からの更新ポイントを確認することで、近年のリスク動向や、開発・運用の現場でどこを優先的に対策すべきかを捉えることができます。毎回のアップデートに注目している方も多いのではないでしょうか。 ◆いま組織が優先すべき対策とは?AIによる効率化の実践法もご紹介 本セミナーでは、長年セキュリティエンジニアとして豊富な診断経験を持つ当社の関根が、OWASP Top 10 最新版の要点を実務視点でわかりやすく解説します。さらに、Webアプリケーションの脆弱性対策を効率化する方法として、AIを活用した自動化アプローチをデモを交えてご紹介。Webサイトが増え続けるなか、外部委託では避けられないコストや工数の課
2025年12月23日


AeyeScan、「ITトレンド 年間ランキング2025」の「【総合】セキュリティ診断」部門で1位受賞
脆弱性診断の自動化・内製化への高い関心を背景に、AeyeScanが【総合】セキュリティ診断部門で1位受賞 株式会社エーアイセキュリティラボが提供するクラウド型Webアプリケーション脆弱性診断ツール「AeyeScan」は、IT製品の比較・資料請求サイト「ITトレンド」の「年間ランキング2025」において、セキュリティ診断部門【総合】第1位を獲得いたしました。 ■ 受賞製品 クラウド型Webアプリケーション脆弱性診断ツール「AeyeScan」 【総合】セキュリティ診断 部門 第1位 【中規模】セキュリティ診断 部門 第1位 【急上昇】セキュリティ診断 部門 第1位 プロダクトサイト: https://www.aeyescan.jp/ >> サービス紹介資料は「 こちら 」から ■「診断内製化」への高い関心が1位獲得の背景に 「AeyeScan」は、生成AIなどの最新技術を活用し、専門知識がなくても高度な脆弱性診断を可能にするツールです。今回の1位獲得は、年間を通じて「脆弱性診断の内製化」や「診断工数の削減」を検討される非常に多くの方々が、数ある製品の
2025年12月23日


【イベント】2026年1月30日(金)開催、SBクリエイティブ株式会社(ビジネス+IT)主催「DX&AI Forum 東京 2026 冬」に出展します
株式会社エーアイセキュリティラボは、2026年1月30日(金)に開催される、SBクリエイティブ株式会社(ビジネス+IT)主催イベント「 DX&AI Forum 東京 2026 冬 」に出展します。 サイバー攻撃が巧妙化する現代において、Webアプリを安全に提供するためには脆弱性診断が欠かせません。高度な診断を継続的に実施するためには専門人材が必要ですが、人手不足で踏み出せないというケースも。 AIを活用する「AeyeScan」では診断の設定から巡回・スキャン、レポート作成までを大幅に自動化できます。ブースでは、生成AIを活用した脆弱性診断を体感いただけますので、ぜひお立ち寄りください。 ■株式会社エーアイセキュリティラボの講演について AIを活用した事業変革が求められるAX時代において、企業には“攻撃される前提”で業務を継続し復旧できるサイバーレジリエンスが不可欠です。デジタル資産の拡大・複雑化により、攻撃対象の把握やリスクの可視化はこれまで以上に難しくなっています。本セッションでは、サイバーレジリエンス強化の第一歩としての資産特定、脆弱性診断と
2025年12月17日


【イベント】2026年1月20日(火)開催、弁護士ドットコム株式会社主催「Security Innovation Conference 〜 2025年のインシデント振り返りと教訓、今年の展望〜」に登壇します
株式会社エーアイセキュリティラボは、2026年1月20日(火)に開催される、弁護士ドットコム株式会社主催イベント「 Security Innovation Conference 〜 2025年のインシデント振り返りと教訓、今年の展望〜 」に登壇します。 ■株式会社エーアイセキュリティラボの講演について サイバー攻撃はますますビジネス化し、攻撃者はAIを悪用して休みなく脆弱性を探索・攻撃してくるようになりました。一方、組織では、網羅的・継続的・高頻度に脆弱性のチェック体制を構築できていない…という実態も浮かび上がってきているのではないでしょうか。本講演では、AIによる攻撃の自動化・高速化に対抗して、“AIを活用した脆弱性診断の内製化”を可能にする「AeyeScan」を紹介しながら、DX時代のセキュリティ対策について考えます。 タイトル 自社の、自社による、自社のための脆弱性対策とは ~「自動化された攻撃」に「AI × 内製化」で対抗する方法~ 講師 株式会社エーアイセキュリティラボ 事業企画部 ディレクター 阿部 一真 ■イベント概要...
2025年12月15日


未把握のWebサイトを洗い出せる「AeyeScan Web-ASM」に新機能追加、トリアージのさらなる効率化を支援
〜検出されたWebサイトに潜む “リスクの深刻度” をシームレスに可視化〜 クラウド型Webアプリケーション脆弱性診断ツール「AeyeScan」を提供する株式会社エーアイセキュリティラボは、2024年11月のリリース以来、多くのお客様にご導入いただいている「Web-ASM機能」オプションに生成AIを活用した新機能を追加し、12月6日(土)より提供を開始しました。 デジタルサービスの拡大に伴い、全容を把握しきれていないWebサイト・アプリ・APIなどのWeb資産の存在が多くの企業に共通する課題となっています。Web-ASM機能はこれまで、生成AIを活用し、未把握のアタックサーフェス(攻撃面)を自動で発見・可視化することで、人手をかけずに行う網羅的なリスクマネジメントを実現してきました。 2025年6月には、検出したWeb資産のトリアージ(対策の優先順位付け)を支援すべく、“ 資産の重要度 ”を自動で可視化する機能を追加。 今回の機能追加では、トリアージに必要なもう1つの要素である “ リスクの深刻度 ”を自動で可視化し、対応のさらなる効率化を支援し
2025年12月9日


【お知らせ】年末年始 休業期間のお知らせ
平素は格別のお引き立てを賜り厚く御礼申し上げます。 弊社の年末年始の休業期間につきまして、下記の通りご案内申し上げます。 【年末年始 休業期間】 2025年12月27日 (土)~ 2026年1月4日 (日) ※12月26日 (金) は12時までの営業 2026年1月5日(月)より通常通り営業いたします。 新年も変わらずご愛顧賜りますよう宜しくお願い申し上げます。 また、休業期間中のお問い合わせは、1月5日より順次対応いたしますので ご了承くださいますようお願い申し上げます。
2025年12月1日
【イベント】2025年12月17日(水)に、株式会社インターファクトリーとの共催で「\慢性的な人手不足状態からの脱却へ/ 製造業×DX経営戦略 2026」を開催いたします
株式会社エーアイセキュリティラボは、2025年12月17日(水)に株式会社インターファクトリーとの共催で「 \慢性的な人手不足状態からの脱却へ/ 製造業×DX経営戦略 2026 」を開催します。 近年、デジタル技術を活用した製造業、工場の現場におけるDXが進展しています。しかし多くの製造企業様でDX人材が不足していることから、「現状課題の整理ができていない」「DXといっても何から始めるべきなのかが分からない」などのお悩みの声も少なくありません。業績・売上・規模拡大に向けた優先順位付けや経営判断をおこなうための情報が不足していることも多く、DX推進ができている企業とそれ以外で明確な差が生まれています。 また、製造業界は常に人手不足状態にあり、人的リソースが足りず、採用難易度も年々上がっていることから、いかに業務効率化と売上拡大の両方を実現できるかが問われ続けています。 そこで本ウェビナーでは、「製造業×DX推進」を全体テーマとし、経営戦略・具体的な成功事例や現場課題の解決の打ち手を多数ご紹介します。 紙・電話・FAXなどのアナログ手法から脱却する法
2025年11月27日


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