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NEWS
AeyeScan、「ITreview Grid Award 2026 Summer」「脆弱性診断ツール/サービス」部門で8期連続「Leader」に選出
株式会社エーアイセキュリティラボが提供するクラウド型Webアプリケーション脆弱性診断ツール「AeyeScan」が、「ITreview」のアワード「ITreview Grid Award 2026 Summer」において、「脆弱性診断ツール/サービス」部門で「Leader」に選出されたことをお知らせいたします。 「ITreview」は、アイティクラウド株式会社が運営するビジネス向けIT製品・クラウドサービスのレビュープラットフォームで、「AeyeScan」が「Leader」を受賞するのは、今回で8期連続となります。 ◆「AeyeScan」が評価されたポイント 「AeyeScan」は、高度なAI活用による自動化を強みとし、“誰でも簡単に、プロさながらの高度な脆弱性診断を”というコンセプトのもと、組織の診断内製化を支援しています。 ITreviewに寄せられたユーザーレビューでは、特に以下の点をご評価いただいています。 導入の容易さ:「社内教育にほとんど手間がかからなかった」「操作性が良く、楽に始められる」 高い品質と再現性:「経験が浅くても、経験豊富
7月16日


AeyeScan、「2026年上半期 BOXIL資料請求数ランキング」ASMツール 大企業部門1位、脆弱性(セキュリティ)診断 総合1位に選出
株式会社エーアイセキュリティラボが提供するクラウド型Webアプリケーション脆弱性診断ツール「AeyeScan」は、スマートキャンプ株式会社(以下「スマートキャンプ」)が主催する「2026年上半期 BOXIL資料請求数ランキング」のASMツール 大企業部門1位、脆弱性(セキュリティ)診断 総合1位に選出されました。 「BOXIL資料請求数ランキング」は、SaaS(※1)比較サイト「BOXIL(ボクシル)」上でユーザーから行われた資料請求を基にスマートキャンプが集計し、ランキング形式で発表するものです。今回の「2026年上半期 BOXIL資料請求数ランキング」は、2026年1月1日〜2026年5月31日までの間に行われた資料請求数(※2)を基に選出しています。今回「AeyeScan」が受賞したASMツール 大企業部門1位はASMツールカテゴリにおいて、対象期間内に大企業(1,000名以上)に所属するユーザーからの資料請求数が最も多かったサービスとして、脆弱性(セキュリティ)診断 総合1位は対象期間内にユーザーからの資料請求数が1番多かったサービスと
6月30日


クラウド型Webアプリケーション脆弱性診断ツール『AeyeScan』が市場シェア1位を獲得
株式会社エーアイセキュリティラボが提供するクラウド型Webアプリケーション脆弱性診断ツール『AeyeScan』は、株式会社アイ・ティ・アール (以下「ITR」)の調査レポート「ITR Market View:サイバー・セキュリティ対策市場2026」において、SaaS型Webアプリケーション脆弱性診断・管理市場:売上金額シェア1位(2024年度)を獲得しました。 「ITR Market View:サイバー・セキュリティ対策市場2026」において、SaaS型Webアプリケーション脆弱性診断・管理市場:ベンダー別売上金額シェア1位を獲得した結果を、当社でグラフにしたもの 『AeyeScan』は、これまで人手(手動)による実施が必要だったセキュリティ診断を、生成AI等の最先端技術の活用により自動化し、いつでも誰でも簡単に高精度な診断を行うことを可能とした、クラウド型Webアプリケーション脆弱性診断ツールです。誰でも簡単に使えてセキュリティ専門家を必要としないという特徴から、IT事業者だけでなくエンドユーザー企業でのご利用も進み、有償契約300社以上の導入
6月23日


AeyeScan、「The Best Software in Japan 2026」「脆弱性診断ツール/サービスカテゴリー」でITreview Best Software in Japan by Categoryを受賞
株式会社エーアイセキュリティラボが提供するクラウド型Webアプリケーション脆弱性診断ツール「AeyeScan」が、「ITreview」のアワード「The Best Software in Japan 2026」において、「脆弱性診断ツール/サービスカテゴリー」で「ITreview Best Software in Japan by Category」を受賞したことをお知らせいたします。 「ITreview」は、アイティクラウド株式会社が運営するビジネス向けIT製品・クラウドサービスのレビュープラットフォームで、今年は従来の「TOP100」および「Rookie of the Year」に加え、新たにカテゴリー別に年間で最も高い評価を得た製品を表彰する「by Category」および各製品に新機能として搭載した生成AI機能に対するユーザー評価が高い製品を表彰する「for AI Powered Features」が創設され、より多角的な評価軸で優れた製品・サービスが選出されました。 ◆「AeyeScan」が評価されたポイント 「AeyeScan」は、高
6月4日


AeyeScan「Web-ASM」機能、プラットフォーム診断領域までスキャン範囲・項目を拡充
〜今まで診断できなかった環境も、外部から網羅的にスキャン。プラットフォーム・ネットワーク領域も含めたリスク検知により、資産の“死角”を最小化〜 株式会社エーアイセキュリティラボ(https://www.aeyesec.jp/ 東京都千代田区 代表取締役社長:青木 歩)は、AIを活用したWebアプリケーション脆弱性診断ツール「AeyeScan」の「Web-ASM」機能において、プラットフォーム診断領域までスキャン範囲・項目を拡充し、2026年7月より提供開始することをお知らせします。 【AeyeScan「Web-ASM」機能とは】 Web-ASM機能はこれまで、生成AIを活用することで、未把握のWeb資産(Webサイト・Webアプリケーション・API)の発見・可視化・リスク評価を支援してきました。 生成AIによる効率的かつ信頼性の高い探索 生成AIが複数の情報源をもとに総合的に判定し、自組織に関わる外部資産を検出 トリアージに必要な情報を自動で可視化 Web資産の重要度(属性)とリスクの深刻度(悪用観測脆弱性)を自動で可視化 AeyeScanによる
6月2日


AeyeScan、生成AIを搭載したモバイルアプリ脆弱性診断機能を近日提供へ
〜モバイルセキュリティの“盲点”をAIが解消、リリース前の『早く・安く・確実な』検査を実現〜 クラウド型Webアプリケーション脆弱性診断ツール「AeyeScan」を提供する株式会社エーアイセキュリティラボ(https://www.aeyesec.jp/ 東京都千代田区 代表取締役社長:青木 歩)は、生成AIを活用し、人間と同じように画面を視覚的に理解することでAndroidアプリの脆弱性診断を自動化する新機能をラインナップに追加し、近日提供を開始いたします。 次世代の自律型UIクローラーが、熟練の診断員に代わってアプリを視覚的に理解し、バックエンドAPIを含む網羅的なセキュリティテストを実行。モバイルアプリ開発における「専門家不足」「高コスト」「テストの形骸化」という3つの課題を同時に解決します。 【開発背景】 Webアプリケーションの脆弱性診断が普及する一方で、現在のモバイルアプリのセキュリティ診断には、以下の深刻な「技術的ギャップ」が存在しています。 1.「高度な専門スキル」を前提とする手動診断の壁 高度な専門スキルを持つ診断員と膨大な工数を
5月26日


セキュリティ内製化の最大の障壁を突破。本番環境の多要素認証サイトも専門知識不要で診断可能に
〜TOTP認証サイトの診断に対応し、高頻度な脆弱性診断の内製化をさらに加速〜 株式会社エーアイセキュリティラボ(https://www.aeyesec.jp/ 東京都千代田区 代表取締役社長:青木 歩)は2026年5月25日(月)、AIを活用したクラウド型Webアプリケーション脆弱性診断ツール「AeyeScan」において、多要素認証(MFA)を利用するWebサイトのうち、TOTP認証に対する診断対応機能を強化したことをお知らせします。 これにより、従来は高度な専門知識や煩雑な設定作業が必要だったTOTP認証サイトの診断を、シークレットキーを登録するだけで実施可能となり、本番環境を含む高セキュリティサイトも継続的に診断できるようになります。 ■背景 多要素認証サイトの診断における課題とは 近年、重要な情報を扱うWebサイトでは、TOTP認証を含む多要素認証(MFA)の導入が普及しつつあります。一方で、これらの認証方式は脆弱性診断の内製化における大きな障壁にもなっていました。 従来、多要素認証サイトを診断する場合には、一時的に認証を無効化したり、認証
5月25日


AeyeScan、最新基準「OWASP Top 10:2025」に対応。ASVS 5.0準拠で脆弱性対策の意思決定を迅速化
〜「何がリスクか」の把握から「どう直すか」の具体策まで、診断実務を一気通貫にサポート〜 株式会社エーアイセキュリティラボ(https://www.aeyesec.jp/ 東京都千代田区 代表取締役社長:青木 歩)は、2026年4月25日(土)、AIを活用したクラウド型Webアプリケーション脆弱性診断ツール「AeyeScan」において、最新のセキュリティ標準「OWASP Top 10:2025」への対応、および検証基準「OWASP ASVS 5.0」に準拠した表示へのアップデートを実施したことをお知らせします。 ■ OWASP Top 10が4年ぶりの改訂、変化するリスク Webアプリケーションの主要なリスクをまとめた業界標準「OWASP Top 10」は、約4年ぶりに改訂され、2026年1月に最新版が公開されました。 今回の改訂では、主に以下の3点が注目されています。 ソフトウェアサプライチェーンの不備「脆弱で古くなったコンポーネント」から対象が拡大し、第3位にランクイン 例外的な状況への相応な対応予期せぬエラー処理やシステム例外のリスクが第10
5月12日


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