4社で共催した「AI活用時代のセキュリティ対策 ガイドライン・脆弱性・ID・第三者評価・教育、5つの切り口で守る」の見逃し配信をいたします
株式会社エーアイセキュリティラボは2026年10月8日(木)に、先月4社共催した「AI活用時代のセキュリティ対策 ガイドライン・脆弱性・ID・第三者評価・教育、5つの切り口で守る」の見逃し配信をいたします。

■株式会社エーアイセキュリティラボの講演について
AIは、システム開発を高速化させただけでなく、攻撃者による偵察・攻撃も効率化しました。 そんな中、”最低限”求められるセキュリティ対策の水準は、企業側の事情などお構いなしに、ヒタヒタと上がってきています。 本セッションでは、いつでも・誰でも・好きなだけ、簡単にプロ品質の脆弱性診断ができる環境を整え、外注以外の選択肢をもつことでセキュリティ対策を強化する考え方と、その具体的な取り組み方法についてご紹介します。
タイトル | AIが変えたセキュリティ対策の“最低ライン” 事業を守る、脆弱性診断の新常識とは? |
講師 | 株式会社エーアイセキュリティラボ 事業企画部ディレクター 阿部 一真 |
■イベント概要
IPA「情報セキュリティ10大脅威2026」では「AIの利用をめぐるサイバーリスク」が初めて第3位にランクインし、生成AIやAIエージェントの活用拡大に、企業のガバナンス整備が追いついていない実態が浮き彫りになっています。 攻撃者がAIを駆使して脆弱性を24時間365日探索する一方、企業側の対策は後手に回りがちで、社内IDの管理不備や委託先・利用サービスの安全性評価、従業員教育の定着といった課題も山積しています。
本セミナーでは、AI活用時代に企業がどうセキュリティ対策を進めるべきかを実践的に解説します。 単発の脅威解説ではなく、ガバナンス設計から対策の実行、社外への説明、組織への定着までを一貫したストーリーとして提示し、情報システム・セキュリティ部門の担当者が明日から取り組める指針を提供します。
名称 | AI活用時代のセキュリティ対策 ガイドライン・脆弱性・ID・第三者評価・教育、5つの切り口で守る |
日時 | 2026年10月8日(木) 13:00~15:00 |
形式 | オンライン配信(Zoom) ※見逃し配信 |
参加費 | 無料(事前登録制) |
主催 | LRM株式会社、ジョーシス株式会社、株式会社アシュアード、株式会社エーアイセキュリティラボ |
■詳細・お申し込みはこちら
下記のページにてお申し込みをお願いします。 https://www.lrm.jp/seminar/se_ai_security_best_practice_2610/?utm_source=aeyesec&utm_medium=seminar&utm_campaign=20261008





