【イベント】2026年7月10日(金)開催、SBクリエイティブ株式会社(ビジネス+IT)主催「ランサムウェア対策・復旧 SUMMIT 2026 夏」に出展・登壇します
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株式会社エーアイセキュリティラボは、2026年7月10日(金)に開催される、SBクリエイティブ株式会社(ビジネス+IT)主催イベント「ランサムウェア対策・復旧 SUMMIT 2026 夏」に出展・登壇します。

サイバー攻撃が巧妙化する現代において、Webアプリを安全に提供するためには脆弱性診断が欠かせません。高度な診断を継続的に実施するためには専門人材が必要ですが、人手不足で踏み出せないというケースも。 生成AI等の最先端技術を活用する「AeyeScan」では診断の設定から巡回・スキャン、レポート作成までを大幅に自動化できます。ブースでは、生成AIを活用した脆弱性診断を体感いただけますので、ぜひお立ち寄りください。
さらに、リアルセミナーにも登壇しますので、ぜひご参加いただければ幸いです。皆さまのご来場を、心よりお待ちしております。
■株式会社エーアイセキュリティラボの講演について
ランサムウェア被害が大規模化・無差別化する中、データ漏洩/侵害の多くが「見落とされたWeb脆弱性」を起点に発生しています。本セミナーでは、Web資産とリスクの可視化を実現するため、AI×内製化による継続的&網羅的な脆弱性診断(アプリ・PF・NW)の実践方法を解説します。
タイトル | データ侵害はWebの脆弱性から!? AI×内製化で「当たり前」に資産&リスクを把握する方法 |
日時 | 2026年7月10日(金)14:15~14:45 |
講師 | 株式会社エーアイセキュリティラボ 事業企画部ディレクター 阿部 一真 |
■イベント概要
2025年、アサヒグループやアスクルへの攻撃が示したのは、従来の防御だけでは工場停止や出荷停止といった経営危機を防げないという現実です。もはやサイバー攻撃は「対岸の火事」ではありません。企業規模を問わず、サプライチェーンの弱点を突く攻撃が常態化しており、ひとたび被害に遭えば、長期間の事業停止や社会的信用の失墜といった、経営の根幹を揺るがす甚大な損害を招きかねません。本イベントでは、最新の攻撃トレンドや国内の被害実態を紐解きながら、単なるITの問題にとどまらない「経営課題」としてのセキュリティ対策の必要性を再考します。最新の技術的防御策(EDR、ゼロトラスト等)はもちろん、事業継続計画策定、データバックアップ戦略、組織体制の構築まで、今すぐに取り組むべき実効性のある対策手法を解説します。「明日は我が身」という危機感を共有し、自社と取引先を守るための防衛策を今こそ共に考えましょう。
名称 | ランサムウェア対策・復旧 SUMMIT 2026 夏 アスクル・アサヒ・角川、続発するランサムウェア被害日本企業の対策と復旧策を総点検 |
日時 | 2026年7月10日(金)13:00~ ※開場12:30~ |
会場 | イイノホール&カンファレンスセンター(虎ノ門) 〒100-0011 東京都千代田区内幸町2-1-1 飯野ビルディング4階 RoomA |
形式 | リアルセミナー・ブース |
視聴参加費 | 無料(事前登録制) |
主催 | SBクリエイティブ株式会社(ビジネス+IT) |
詳細 |
■お申し込みはこちら
下記のページにて事前登録をお願いします。 https://www.sbbit.jp/enquete/enqueteForm/32796?eventId=88564


